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AV機器、オーディオの総合ニュースサイト『PHILE WEB』にてシアターハウスの電動スクリーン「WCB2214WEM」が紹介されました!

AV機器、オーディオ、ガジェットの最新情報を発信する総合ニュースサイト『PHILE WEB』にてシアターハウスの電動スクリーン「WCB2214WEM」が紹介されました!

PHILE WEBの掲載記事

シアターハウスのスクリーン「WCB2214WEM」で100型&高画質をリビングに! 壁投写との画質比較も

ホームシアターの需要が拡大し、スマートプロジェクターの普及や映像配信サービスの充実により、一般家庭でも大画面映像を楽しむ環境が整ってきた。
プロジェクターの映像を壁に投写することもできるが、専用スクリーンを使うことで画質が大きく向上する。
今回はコストパフォーマンスに優れたシアターハウスの電動スクリーン「WCB2214WEM」(100型)を実際に設置し、映像クオリティの違いを検証した。

スクリーンの “純白” と “平滑性” は視聴体験に大きな影響が

WCBシリーズは4K解像度対応のマット生地を採用し、80型から150型まで幅広いサイズ展開がある。
アスペクト比やブラックマスクの有無など、ユーザーの好みに合わせて細かく選択可能。
今回はBenQの4Kプロジェクター「TK705STi」と組み合わせ、一般家庭のリビング(約7畳)で壁投写との違いを比較した。
シアターハウス製スクリーン専用「クイックポール」を使い、壁に穴を開けずに設置できる点も紹介。
PHILE WEBの掲載記事03

視聴開始。壁投写と比べた有利も探る

映画『007 スペクター』やアニメ『アキラ』を視聴し、スクリーンと壁投写の違いを体験。
スクリーンでは色味やコントラスト、解像感が正確に再現され、映像の意図やエネルギー感がしっかり伝わる。
壁投写では色味が変化し、輝度やコントラストが低下、壁の凹凸や汚れも目立つ。スクリーンの「ハイビジョンマット2」生地はコントラスト感を高め、テカリを抑えたなめらかな4K映像を実現。

ステップアップした “キレイ” な映像、没入感を高める有力な選択肢

PHILE WEBの掲載記事02
専用スクリーンを使うことで、正しい色味や高い解像感、没入感のある映像体験が得られる。
電動昇降の静音性や利便性、インテリアとの調和、生涯補償など、長く安心して使える点も評価。
最新プロジェクターの性能を最大限に引き出すためにも、専用スクリーンの導入は理にかなった選択であると結論付けている。

    製品スペック【品番:WCB2214WEM

  • 反射特性:ピークゲイン(100インチ) 0.95±10%
  • 画面比率:16:9
  • 製品寸法:(W)2345×(H)2040mm
  • 質量:約9.6kg

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